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さとの店番日記
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あちこちに書き散らかしていた雑文を
一つ一つコピーしていこうと思い
自前のブログを試作してみた。

サイトを作り始めて5年以上
果たしてどんな具合になるかお楽しみ

それから2年..........

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2008/10/16
CSS
最近遅まきながらCSSの勉強をし始めました。
頭悪いので、いじりながら覚えるしかありません。
とりあえずパクリながら1ページしあげました

アニマルセラピーまとめサイト
posted at 2008/10/16 21:42:40
lastupdate at 2008/10/16 21:42:40
修正
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2006/04/25
先ず手始めに、フレームを取り払わなくてはいけない
せっかく検索で訪れて来た人たちが、フレーム抜きでは
ページの内容が良く判らないのですぐ去ってしまう。

おそるおそるトップページ(といっても同じなのだが)
に戻れるリンクを2箇所唐チた。

キャッシュに変更後の日付が来るまで待った。
まだランクは下がってはいない


ここで、新しいサイトを作り始めた。
文章は全く違うように見えて、単語数とかは変えずに
テキストを配置し、フレーム国「ではないサイトを作った
当然ページタイトルもほぼ同じようにした。

1週間ぐらいして卵z通り新サイトのトップページが
20位ぐらいをうろうろするようになって来た。

しかし、その後は全く上昇しないまま1月は経過した

その間に、旧サイトのトップページのリンクを
新サイトのトップに切り替えた。

ジャンプを使うのも怖かったので
新サイトがトップに上がるのをゆっくり待つことにした



posted at 2006/04/25 15:34:07
lastupdate at 2006/04/25 15:34:07
修正
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2006/04/21
MSNなんてマイナーな検索使う気にもならなかったし
そこでトップになったからどうってことはないのだが
悪い気はしなかった。

冷静になって考えると、何でこのページがトップになったか理解に苦しむ
だってフレームの中にあるトップページだし、ダサいし、内容は無い
でも現実は否定できない

ここでゴルフの格言「ベストショット イズ ナイスショット」 逆だったか?
を思い出し、はっと気がついた

今がベストの状態であるとすれば、
どうすればランクが下がるかを研究すればいいじゃん。

下がったところで実害は全くないし。誰も馬鹿にしないだろうし
こんな馬鹿なことをするやつもいないだろう。
MSNでトップになるための努力など全くしなかったのだから
これから少し研究したからって、たいしたロスではない。

しかし、順位を下げると言っても、
全くデータにならないような下げ方をしても意味が無いし
2度と浮上しなかったら、しゃれにもならない
ことは慎重に行わなければならないと思い
ある戦法を思いついた

続く





posted at 2006/04/21 7:39:22
lastupdate at 2006/04/21 7:39:22
修正
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2006/04/19
今 インターネットではSEO対策がはやっている。
当店にもしょっちゅう売込みが来る。

「当社のSEO対策で、来客数アップを」
「SEO対策を兼ねてサイトを作りませんか」
と言った具合に電話がかかってくる

私もサイト作りたてのころは、一生懸命自分でクリックしたり
相互リンクをしたり、ヘッダにキーワードを書き込んだりしたものだった。

そのころは検索と言えばグーグルしか思いつかなかったし
他の検索は使用しなかった。

よく自分のサイトが何番目に出るか確かめて喜んでいたものだった
結刻繹ハには入ってきたが、自力が殆んどのような気がして
だんだんと飽きてきてしまった。

無料のサーバーは制限が多く、CGIも使えない。
そこで思い切ってレンタルサーバーを借りてドメインを持った。
今では当たり前だが解析機狽烽ツいていた。

当初はマックでページミルを使用していた
よく文字化けしたり、侮ヲがDOS/Vでは違っていたのだが
余り気にもしなかった

フレームがはやりだすと、苦心してフレームつきのサイトを作った
プロに数ページ作ってもらい、一生懸命テクニックを勉強した
(今考えると、フレームは何だったのか)

置き土産にビルダーをもらい、自社ドメインにリサイクルショップのサイトを作った。
クリックも飽きて半年以上放置していた

ある日何の気なしに、解析のページを開くと、
ロボットがわらわらと沸いていた。

良く判らなかったが、どうやらMSNとYAHOOのものらしかった
かろうじて「人気ブランド」と言う単語が何か関係あるらしいとわかり
MSNの検索に初めて挑戦して「人気ブランド」と入力した

すると自分のサイトのトップページが侮ヲされてるではないか
いろいろ順番に侮ヲするのかと思い何度もリロードしたが
侮ヲは変わらなかった

よくみたら1位に自分のサイトがいた

記念すべきそのページ
http://nakaki.com/top05.htm






posted at 2006/04/19 14:08:16
lastupdate at 2006/04/19 14:24:13
修正
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2006/04/18
自作のショッピングサイトを持っていると電話のセールスが凄い。

勝手に店を見つけて電話してくる。
どうやって見つけてくるかは判らないが
どこにも登録していないので
検索で探してやってくるのだろうと思う

「ショップのサイトを本格的に作りませんか?」
とか
「うちのモールに加盟しませんか?」
etc

リサイクルショップは通販向きで無いと思っているので
丁重にお断りするのだが、恐ろしいことに
同じ会社から何度もかかってくる
アルバイトが何の指示もなしに手当たりしだい電話してるのに違いない

こちらも少し情報でも得られればという気持ちもあるが
同じ会社では時間の無駄である。


posted at 2006/04/18 10:55:06
lastupdate at 2006/04/18 10:56:06
修正
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2003/02/18
バカ棒
  
現場の仕事は、工場製品とは異なり、
周囲の工作物や地形とのすり合わせが必要である

そこで重要な事は、周囲と似たもので連続性を保持しながら
製品を規格どおりに仕上げなければならない事なのである。

現場では、これが日常的に行われており、
そこをいかに安く、きれいに仕上げるかは
、重要なポイントなのである。

その為には、既存の工作物や、土質、等に対する
深い造詣と経験が必要なのであり
図面どおりには行かない世界
学校ではまったくと言っていいほど教えない部分なのである


現場の名称で「バカ棒」と言う用語がある


同じサイズのパイプや、木材を多数必要とするとき、

 1.必要なサイズを、きちんとした測定器で計測

 2.工場へ帰って図面を引き、切断機を決まったサイズにセットし
材料を揃えてから順次加工していく。

 3.現場に搬入

これが普通の行程だが

現場では、これが何種類ものサイズと、何種類もの材質に亘って
製品の製作中に、必要がでてくる。
そしてすり合わせの部分であるから、当然図面には存在しない。
従って、時間的な見地から、現場で作製した方が有利と判断し、製作する

どうやって製作するかといえば

現場では通常、測定する部分に必要な材料をあてがい、1つ作る
1つで済めばオーライ
2つの場合は、きったものを又あてがって、次のものを作る
3つの場合ははじめの物をあてがって、3つ目を作る

このとき重要な事は、絶対はじめのものは製品には使わない事なのである
このはじめのものを「バカ棒」と呼ぶ

この一連の作業の中には、数字が一つも出てこない
従って精度が落ちることはない

測るという行為は、一つでも少ない方が、精度が落ちないと言う事を
普通の人は気がつかない
まして、数字にしてしまえば、あたかも正確の様に見られてしまう

現場に整数など、個体数以外には存在しないと言うことすら認識できていない。


いかに正確なものを工場で製作しても、測定誤差は、カバーしてくれない。
全部不良品となったりする可柏ォがあるし
失った時間は取り戻せないのである。

「バカ棒」を使いこなす為の迫ヘは
会話迫ヘと、通常の手足があればよい。

現場にはこのような種類の測定法が
多数存在しているし、重要なのである

posted at 2006/04/18 18:17:34
lastupdate at 2006/04/19 18:43:10
修正
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