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さとの店番日記 :: ゲーム機はこんなところに
さとの店番日記
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あちこちに書き散らかしていた雑文を
一つ一つコピーしていこうと思い
自前のブログを試作してみた。

サイトを作り始めて5年以上
果たしてどんな具合になるかお楽しみ

それから2年..........

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Pickup Photo!
2006/04/04 :: 最強のゴミランあるいはマックスウェルの天使
もう消失してしまったサイトだが、昔ゴミラン管理委員会というサイトを作ったことがあった。

作った動機は、一種のカルチャーショックを受けて、今まで知りえなかった主婦の実態を
別の角度から見るようになったからである。

買い物症候群、ADD(注意欠陥障害..そういえばなんとなくAATと関係が...ないか)
の書籍や、サイトをかなり詳しく調査、研究し
おぼろげながら心理がわかるようになった。

そして彼女たちを、ゴミランと密かに命名した
(店のパートのおばちゃんたちもみんなゴミランだと気づくには時間がかかった)

ゴミランたちの特性は、とにかく物を欲しがることである
「かわいい」という単語の深い意味もその時知った。

わたしはいつも「かわいくないわね〜♪」と呼ばれ続け、それを誇りにしていたのだが
実は大きな間違いだということを発見したのもそのころであった。

持てない自分がそういう行動をとってしまったのであろう。今は反省している
しかし、いまさらかわいくなれという方が無理だということも百も承知だが
せいぜい「かわいいおじいちゃん」ぐらいにはなりたいとはおもっている

そんなワケで

うちのオーナーはその中でも最強の蒐集家であった。
そこで、最強のゴミランと名づけたのだ
どのように最強かというと........

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2006/04/17
ゲーム機はこんなところに
子供の頃、街には必ずと言っていいほど撞球場があった
そこに出入りする人間は一種独特の遊び人としての風格があった

当時は4つ球が主流であり、ポケットは一段落ち、
息抜きかお遊びでやるゲームであった。

今でもビリヤードと言うと、ポケットのイメージは沸かない
時代がゆっくりしていたのかもしれない。

うまい人が突きはじめると、なかなか終わらないので
カウントはマスターに頼み、フリッパーやビンゴなどをして暇をつぶす

相手がいない人もゲームをする。
だから2−3台はどこの撞球場にも置いてあった

普通は子供は出入りしないのだが、何故か平気で
ゲームするために入っていった。

風体も悪ガキではなかったせいか、マスターも横目で見るだけで
注意はしなかった。

大人たちのやり方をみながら、機械になれていき
余り会話はしないが、いつか常連みたいになっていた。

機種がいろいろあるので、他の街でも店を探し歩き平気で遊んでいた。

何故そんなに好きなのかは判らないが
そこに機械があれば、今でも思わず触ってしまうだろうと思う。

posted at 2006/04/18 8:14:55
lastupdate at 2006/04/19 22:50:07
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